従軍慰安婦とは、わかりやすく解説-(中国、韓国はナゼ怒る?)




最初に申し上げたいのが、「従軍慰安婦」と、「性奴隷」は違うということです。

「従軍慰安婦」とは日本が仕事のあっせんとしてを募集したことはあり、お給料も支払われ、彼女たちは劣悪な待遇は受けていませんでした。

反して「性奴隷」という架空のものは、もしも存在したなら、日本軍が管理していたわけではなく、民間業者が人を集めて、そういう仕事を無理強いしていたものと考えられます。

中国は戦争敵国であり、もちろん従軍慰安婦とは関係がありません。

そして、韓国は当時日本であり、日本国民として一緒に戦争を戦っていました。

もちろん韓国にも「従軍慰安婦募集」のチラシが配られ、それを見て応募してきた人もたくさんいるでしょう。

「従軍慰安婦」とは、戦地で戦う兵士たちの、生理的欲求を満たすためのものであり、強いては現地の人たちを守るためのものでもあります。

なので、某新聞社が流し、某政治家たちが間違った考えのもとに問題を大きくして、日本に不利な状況を作っているのは嘆かわしいことですが、決して日本は「性奴隷」などというものは作っておらず、中国韓国が訴えている問題は妄想と言えます。

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従軍慰安婦とは高給取りの自ら志願した戦時売春婦です。

高給取りの戦時売春婦

従軍慰安婦とは高給取りの戦時売春婦です

20万人の従軍慰安婦強制連行は共産党の文筆家の吉田清治が1983年にねつ造したものです。

全てはねつ造から始まった

従軍慰安婦のねつ造

日本における慰安婦とは軍と契約した慰安所のプロの売春婦であることである。

当時は公娼制度があり、法律で認められた管理売春が合法的に存在した。

全ては朝日新聞のねつ造から始まった!

朝鮮半島で日本軍が慰安婦を強制連行した証拠は一つもない。

身も心も捧ぐ大和撫子のサービス

「身も心も捧ぐ大和撫子のサービス」と書かれていますが、当時、慰安婦の約半数は韓国人(朝鮮人)女性。

馬鹿が読んでも「売春の仕事だ」

慰安婦募集広告には「月収300円以上」と書かれています。

当時、一般日本兵の月給は15円~30円、陸軍大将の月給は550円。

いかに高額だったかがわかります。

従軍慰安婦の写真

笑顔を見せている右端の女性は、歴史教科書では必ずカットされて掲載される。

現在の価値で4000万円~5000万円程度の金額を、彼女が慰安婦であった約3年間で貯めていた。

「文玉珠」さんの証言

「文玉珠」さんという(自称)従軍慰安婦女性は、平成4年に日本の郵便局を訪れ、2万6145円(当時の金額)の預金変換の訴訟を起こしています。

千円もあれば故郷の大邱に小さな家が一軒買えると体験記で述べていますが、現在の価値なら、4000万円~5000万円程度の金額を、彼女が慰安婦であった約3年間で貯めていたことがわかります。

慰安所は売春宿

慰安所に書かれている料金表と案内

兵隊 6:00~16:00  1.5円

下士官 16:00~17:00 3.0円

将校? 17:00~24:00 6.0円

ちなみに一等兵の月給は8.5円/月

つまり、慰安所は売春宿であり、性奴隷などでっち上げだという明確な証拠です。

台湾人の証言 「なぜ従軍慰安婦を志願する女性がいたのか?」

慰安婦は志願している。1年働いたら一生食べて池津。慰安婦の名義で帰ってきたらおかしいから、看護婦の名義で帰ってくる。

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従軍慰安婦のウソ

「従軍慰安婦」問題を利用するカルト団体

統一教会の合同結婚式で韓国に送り込まれた日本人妻たちが、慰安婦に土下座。

従軍慰安婦のうそを刷り込まれ、韓国に言った日本人は約6500人。

洗脳(修学旅行で、慰安婦に土下座)

韓国への修学旅行で、慰安婦に土下座する日本の生徒

韓国への修学旅行に行くときは、これ(謝罪)が目的のケースがあり注意(日本の高校生)

これだけ問題になったにもかかわらず、まだ韓国へ修学旅行に行き、土下座させられる高校生が後を絶たないと聞きます。

親御さんたちもよく見ていて、そういう目にお子さんたちが合わないように、なんでも学校が決めたことがいいことではないことを知り、阻止するべきです。

何の罪もない高校生たちが土下座だなんて、かわいそうすぎます。

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